市販のライトじゃ物足りない! 100均のキャンドルライトで寝室の間接照明を作ってみた

インテリア

こんにちは、とみーです。

わたし、寝るときに豆電球を点けておきたい派です。点いてなくても寝れますが。気分的な問題。

今まで1階のリビングに寝ていた私ですが、最近2階の寝室で寝るようになりました。

なのですが!

寝室の照明には豆電球がありません。
いや、厳密に言うとあるのですが切れてまして・・・付け替えるのめんどくさくて・・・。照明変えようかと思っているのもあって。

照明を変えたら使わなくなる可能性大、というその場しのぎですが、材料は全て100均で間接照明を作ってみました!

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100均のキャンドルライトで間接照明を作ってみた

材料

全てセリアで揃います。

LEDキャンドルライトと、予備のボタン電池。
キャンドルライトに付属している電池は4時間程度しか持たないそうなので、同時購入してきました。

20160924_01

そしてワイヤーハンギングラックとかぼちゃハンギングボトルです。

20160924_02

作成

作成は、上記をただ組み合わせるだけ!
下が少し寂しかったので、同じくセリアで購入したフェイクグリーンを置いてみました。

20160924_03

部屋の電気を消すとこんな感じです。

20160924_04

部屋全体をぼんやり照らすほど明るくはなりませんが、温かな光が枕元を包みます。
キャンドルライトという名前の通り、光がゆらゆらと揺れ(て見え)ます。就寝前のリラックスタイムにはぴったりです。

電池式なので寝ている間つけっぱなしはできませんが。

LEDキャンドルライトは他にも種類があり、息を吹きかけるだけでON/OFFできるものも販売されてます。
うとうとしてるときにOFFにするのが面倒なのでそっちにすればよかったかもしれません・・・。

100均のLEDキャンドルライトが活躍!おしゃれな照明アイデア集

火を使わないでもまるで本物のろうそくの灯りのような温かみが感じられるキャンドルライト。インテリアショップではもはや定番といってもいいほどの人気アイテムですよね。最近は、ダイソーやセリアなど100円ショップでも手に入るんです。プチプラであることを感じさせないインテリア術、写真から学んでみましょう。

あとがき

ハロウィンが近いので、その装飾に使うのも良いですね。

ハンギングボトルは他にも種類がありましたので、違うものを組み合わせるとまた雰囲気かわるかもしれません。