市販のライトじゃ物足りない! 100均のキャンドルライトで寝室の間接照明を作ってみた

2017-01-24インテリア

こんにちは、とみーです。

わたし、寝るときに豆電球を点けておきたい派です。点いてなくても寝れますが。気分的な問題。

今まで1階のリビングに寝ていた私ですが、最近2階の寝室で寝るようになりました。

なのですが!

寝室の照明には豆電球がありません。
いや、厳密に言うとあるのですが切れてまして・・・付け替えるのめんどくさくて・・・。照明変えようかと思っているのもあって。

照明を変えたら使わなくなる可能性大、というその場しのぎですが、材料は全て100均で間接照明を作ってみました!

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100均のキャンドルライトで間接照明を作ってみた

材料

全てセリアで揃います。

LEDキャンドルライトと、予備のボタン電池。
キャンドルライトに付属している電池は4時間程度しか持たないそうなので、同時購入してきました。

追記(2017.1.24)
パッケージには持続時間4時間というようなことが書いてありましたが、「消し忘れて寝落ちして、6時間後に起きてもまだ点灯している」ということを数日間繰り返しても変わらず点灯しているので、予備を購入するほどでもないかもしれません。

20160924_01

そしてワイヤーハンギングラックとかぼちゃハンギングボトルです。

20160924_02

作成

作成は、上記をただ組み合わせるだけ!
下が少し寂しかったので、同じくセリアで購入したフェイクグリーンを置いてみました。

20160924_03

部屋の電気を消すとこんな感じです。

20160924_04

部屋全体をぼんやり照らすほど明るくはなりませんが、温かな光が枕元を包みます。
キャンドルライトという名前の通り、光がゆらゆらと揺れ(て見え)ます。就寝前のリラックスタイムにはぴったりです。

電池式なので寝ている間つけっぱなしはできませんが。

LEDキャンドルライトは他にも種類があり、息を吹きかけるだけでON/OFFできるものも販売されています。
うとうとしてるときにOFFにするのが面倒なのでそっちにすればよかったかもしれません・・・。

あとがき

ハロウィンが近いので、その装飾に使うのも良いですね。

ハンギングボトルは他にも種類がありましたので、違うものを組み合わせるとまた雰囲気かわるかもしれません。